さらひと☆言の葉あつめ

父親として、サラリーマンとして、一人の人間として日々生きている中で、心を癒してくれたり、元気づけてくれたりした言葉や考え方を集めています。

日刊言の葉ライフ☆2018年12月8日(土)に出会った心に響く言葉たち

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  • ひぐち @mu_higuchi
    昔悩んでたことが今はそうでもないように、今の悩みもきっと軽くなるm(_ _)m
    08:57

  • 佐藤小雪 @koyuki082
    不幸の中で得られる幸せは時に麻薬的だなと思う 無意識は、幸せを感じる為には不幸でいないといけないと思い込んでしまい、幸せを感じる為に不幸な状態を無意識に創り出し、そのループから抜け出せなくなるから 幸せって、高揚的な状態になる事ではなくて、ニュートラルな状態から湧き上がるもの
    08:58

  • アドラー心理学サロン @adler_salon
    ネガティヴな言葉に気を付けよう。 ネガティヴで暗くなる話ばかりでは、人は離れていく。 「あいつムカつくよね」 「こんなこと、やりたくない」 こんな言葉ばかり口に出していたら、あなたもあなたの周りの人たちも気分悪くなるだけ。… https://twitter.com/i/web/status/1070882215494541313
    08:59

  • ティクナットハン・マインドフルネスの言葉 @thich17485155
    幸せを養うか、苦しみを養うか、それはあなたがそのどちらに栄養を与えるかで決まります。 人々には自分を苦しみに追い込む欲望や暴力に満ちたものに目を向ける傾向があります。 心身の健康を改善したければ、日頃から慈悲や平和を促すものに意識を向けるクセを身に付けましょう。
    09:00

  • 佐藤小雪 @koyuki082
    「自分を知る」というのは 自分の心を追い続けること。
    09:00

  • ティクナットハン・マインドフルネスの言葉 @thich17485155
    私たちは日常の世界に豊かな財産があることも知らずにまるでひもじい子供のように振る舞っていますが、私たちの心の中にこそ、悟り、理解、慈しみ、歓びという宝があるのです。 そろそろこの財産を受け取りに行くときです。
    09:01

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    人はこの世に生を受けて、そして死んでいく。それはまさに表裏一体。生きざまを考えることは、すなわち死にざまを考えるということでもあるのです。たとえば明日、命が尽きることになったら?きっと、今、この瞬間にやるべきことが自ずと見えてくる。今日一日を無駄にできないと思うはずです。枡野俊明
    09:01

  • 小池一夫 @koikekazuo
    何かしらしんどい思いをする日常を送っていくためには、たまには「イイこと」を自分に与えなくてはいけないよ。このちょっとしたイイことは、生きる栄養になる。このイイことは他人から与えられることもあるけれど、自分で作ってしまうのが確実。人間は単純だから、ちょっとしたイイことでも充分幸せ。
    09:02

  • 志茂田景樹 @kagekineko
    死ぬまで生きる。それさえ頭に置いておけば人生なんか難しく考えない。気分は流れるままでちゃんと社会に融合できる。融合だよ。合わせなくていいんだよ。それが苦手な人は社会を、周りを風景と思うことだ。無理に合わせようと思うから苦しくなる。
    11:02

  • ティクナットハン・マインドフルネスの言葉 @thich17485155
    テーブルについて、食べ始める前に数回呼吸してみよう。 息を吸いながら、身体を感じる。 息を吐きながら、全身の力を抜く。 息を吸いながら、今ここにいる自分に気づく。 息をはきながら、微笑む。 きっといつもよりおいしく、ごはんをいただけるでしょう。
    11:03

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    医者は病気を治そうとはする。 しかし大切なのは、病気を治すことではなくて病人を治すことなのだ。 永六輔
    11:04

  • ティクナットハン・マインドフルネスの言葉 @thich17485155
    うれしいから微笑むこともあれば、微笑んでいるから嬉しくなることもある。 朝起きたらまず深く呼吸を味わって、今ここにある自分の命へ感謝いっぱいに微笑みましょう。
    11:05

  • プラユキ・ナラテボー(公式) @phrayuki
    「生きている実感」とは、実は「思うようにならない」という現実の苦から生じて来ている。もし仮に、摩擦や拘束が生じずにすべての思いが叶ってしまったら…まるで夢のようだ…となるだろう。すべてが思うようになってしまったら人生は実感のない夢となる。生きている実感は苦のお陰様と言えるようだ。
    11:05

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    釈尊は確かに「この世は苦である」といいましたが、亡くなる前には「この世は美しい。人間の命は甘美なものだ」といっています。これは「苦であるがゆえに、そこに美しいものが生まれてくる」という釈尊のひとつの悟りであったように私は思うんです。松原泰道
    11:06

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