さらひと☆言の葉あつめ

父親として、サラリーマンとして、一人の人間として日々生きている中で、心を癒してくれたり、元気づけてくれたりした言葉や考え方を集めています。

日刊言の葉ライフ☆2019年1月4日(金)に出会った心に響く言葉たち

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  • 精神科医Dr.Snowman @doctorsnowman05
    たとえ地味で目立たなくても、大勢に賞賛されなくても、周りからあれこれ雑音が聞こえてきても、去年までやってきたようにまた今年も、自分が正しいと信じる小さなことをコツコツ一生懸命やっていこう。大切な誰かの笑顔のために、この星の未来のために、そして何より、あなた自身のこれからのために。
    18:04

  • ゲッターズ飯田 @getters_iida
    生きる上で本来は「笑顔」は不自然ですが、人間は不自然な笑顔が好きで、不自然だから好かれる。自然が何でもいいとは限らない。でも、笑顔が自然にできる人はとても素敵。
    18:04

  • ゆり @iionna_renai
    誰にも嫌われない人とは自己主張せず、周りに合わせる都合のいい人。 そんな人になるほど、誰にも嫌われないが、同時に誰にも好かれない。 誰かに本当に好かれるためには、主張すること=嫌われる覚悟を持つこと。 ちょっと人に嫌われたぐらいで人生には何の影響もないよ。気にしないでいい。
    18:04

  • アドラーの教え @adler_oshie
    「やる気がなくなった」のではない。「やる気をなくす」という決断を自分でしただけだ。「変われない」のではない。「変わらない」という決断を自分でしているだけだ。 by アルフレッド・アドラー#偉人 #心理学
    22:04

  • 美輪明宏bot @_miwa_akihiro
    バカにされるような人間だからこそ、他の人をバカにするのです。本当に自分に自信がある人は、他人を見下したり、バカにしたりする必要はないのです。他人を非難したり、いじめたりする人は、「自分は欠点だらけの卑怯卑劣でみっともない最低最下等な根性の人間です」と発表しているのと同じなのです。
    22:04

  • Testosterone @badassceo
    凄い人と自分を比べて劣等感を感じるのも、自分より能力の劣る人と自分を比べて優越感を感じるのも愚かだ。上には上がいるし下を見たらキリがない。劣等感は不幸を生む。優越感は慢心を生み成長の妨げになる。他人と自分を比べんな。過去の自分と今の自分を比べろ。過去の自分を倒す事だけに集中しろ。
    22:04

  • プラユキ・ナラテボー(公式) @phrayuki
    ブッダは、過去については「過ぎ去れるを追うことなかれ」。そして未来について「いまだ来たらざることを願うことなかれ」。そして「ただ今日まさになすべきことを熱心になせ」と説いた。禅僧の正受老人は「一大事とは、今日只今の心なり」との言葉を遺している。やりたいことはいつやるの?今でしょ!
    22:05

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    誰かが困っているときには、目立たないように、さりげなく救いの手を差し伸べる。そのような、隠し愛から出た行為は相手には容易に伝わらないかもしれません。けれどもそれがわかったときに、大きな感動を与えるものです。松原泰道
    22:08

  • 仏の教えwords of wisdom @namutyan
    ブッダの言葉》 体が大きい人が強いのではありません。 体の小さい人が弱いのでもありません。 「怠けたい」という誘惑に打ち勝った人が、強いのです。
    22:08

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