さらひと☆言の葉ライフ

父親として、サラリーマンとして、一人の人間として日々生きている中で、心を癒してくれたり、元気づけてくれたりした言葉や本などについて書いています。

日刊言の葉ライフ☆2017年10月8日(日)の心に響く言葉たち

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  • 加藤諦三bot @心理学 @katotaizobot
    自分の苦しさに負けないこと、自分の苦しさに甘えないこと、自分の苦しさに酔わないことが、自己中心的でないということである。
    00:15

  • 日本の名言bot @nihon_meigen
    何のために生きているのか。それを持った人は強い。 林正孝
    00:16

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    童話『星の王子さま』の中で王子さまが「大切なものは目には見えない。肝心なことは心の目で見ないと見えないよ」と言っていますが、その言葉に当てはまるのが、愛、祈り、やさしさの三つではないでしょうか。渡辺和子
    00:16

  • 日本の名言bot @nihon_meigen
    1年かけて考えても分からなかったことが、走りだしてみたら1日で分かってしまうこともある。100%をめざしてじっくりと準備をするよりも、60%の段階でとりあえず走り出せ。 戸田智弘
    00:52

  • 加藤諦三bot @心理学 @katotaizobot
    欠けているものがあるから不幸なのではなく、不幸だから欠けているものが気になる。
    00:52

  • 世界の名言bot @sekai_kotoba
    しかめっ面をすればしわができますが、微笑めば友達ができます。 ジョージ・エリオット
    00:54

  • 弘法大師 @kobodaishikukai
    他人の病気のことをとやかく言う前に、まず自分の病気を治すことを心がけなさい。
    00:54

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    人には必ず生きている意味があります。 今は、自分の価値に気がついていなくても、 もし、明日が人生の最後の一日だと思えば、 果たすべき役割が見えてきます。 そして、あなたが後世に残していきたい 本当に大切なものが浮かんでくるでしょう。 小澤竹俊
    00:54

  • 加藤諦三bot @心理学 @katotaizobot
    人は自分を受け入れる程度にしか他人を受け入れられない。
    00:55

  • お坊さんQ&A -hasunoha @hasu_no_ha
    --お坊さんのことば-- 「友達がいないという選択肢があってもいい。」 その言葉は「友達100人できるかな♪」の歌にクラスが変わるたびに疑問をもっていた私の疑問を見事に解決してくれました https://hasunoha.jp/pickups/42
    00:56

  • 日本の名言bot @nihon_meigen
    あなたを成長させてくれた相手はすべて大事な存在。つらい思いをして別れた相手であっても同じ。あなたのたましいを磨き、鍛えてくれた大事な相手だったのです。あなたは、たくさんの人から愛されています。 江原啓之
    00:56

  • 加藤諦三bot @心理学 @katotaizobot
    自分を認めてくれれば、人は長所で行動する。しかし認めてもらえないと短所で行動してしまう。
    00:56

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    目標に向かって生きる方向を定めても、日々自分の足元を見て、自分に今何ができるのか、自分は今何をしたらいいのかを見つめながら歩むことが人生の基本だと思います。花山勝清
    00:57

  • 安定のための心理学bot @taizo_kato123
    子供時代を子供として過ごすことの出来なかったアダルトチルドレンは、周囲に気を遣い、自分の感情を抑えて子供時代を過ごしている。従って大人になっても、素直に自分の感情を表現することができず、自分の気持ちを言いたい時に言い出しかねたり、抑え過ぎて急に感情が爆発したりする。
    00:57

  • 弘法大師 @kobodaishikukai
    仏として生きる道は遠いところにあるのではない。すぐそこにある。
    00:58

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    考えてみれば、人間というのは困難に直面したとき、その人の前には〝諦めるか、努力して乗り越えるか〟のふたつの選択肢しかありません。「人生を向上させていこう!」「幸せをつかもう!」と決意し、日々努力を重ね、困難を少しずつでも乗り越えていくほかないのです。木村藤子
    00:59

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    長く患者さんの枕もとにいて、人間の生、老、病、呆、そして、別れていく死、を眺めてくると、つくづく感じるのは、「生まれたら、死んでいく」ということです。これは、生き物すべてがもっている法則です。早川一光
    01:01

  • アルフレッド・アドラー名言bot @AlfredadlerBot
    ピンク色のレンズの眼鏡をかけている人は、世界がピンク色だと勘違いをしている。 自分が眼鏡をかけていることに気付いていないのだ。
    01:01

  • お坊さんQ&A -hasunoha @hasu_no_ha
    --お坊さんのことば-- 認知症の方は「とどまらない心」を持っているのです。 それを「とどまった、かたよった、こだわった」こころで見たときに、我々にも苦しみが生まれるのです。 https://hasunoha.jp/pickups/41
    01:03

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    楽しみや喜びは、人と分かちあうと二倍にも三倍にもなります。逆に、悲しみや苦しみは、人と分かちあうと二分の一になり、三分の一にもなります。このことを頭に入れておくだけでも、その人の人生はずっと豊かになるということを、この私が自信を持って保証します。花山勝友
    01:03

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    笑いがからだの免疫力や抵抗力を高めるとも言われています。 笑えない状況にあって、あえて笑いを演じる気持ちを、 私たちはいつもそっと携帯していたいと思います。 日野原重明
    01:04

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    この世であなたを一番よく知っているのは、他ならぬあなた自身なのです。 ですから、大切なことは、人生の中で現実逃避や言い訳をせず、自分自身を理性的に分析し、自分で自分を褒められるように生きることなのです。 江原啓之
    01:04

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    頭の中だけで「あれも欲しい、これも欲しい」と考えているから欲望が限りなくなってしまう。体は案外正直で、頭で考えるほど多くのものは求めません。つまり、頭に頼りすぎず、体で感じ取ったことを大切にする。そして、求めずに済むことは求めない。これが、私流の「求めない生き方」です。加島祥造
    01:05

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    ぼくにとって理想の死に方というのは、家族に囲まれて死ぬことですね。自分が死んだとき、よかった、よかったと拍手が起きて(笑)、もちろん泣かれてもいいんだけれど、「こうして死ねてよかったね」という言葉が死後のぼくの耳にも聞こえてくるような、死の環境があればいいな、と思うんです。永六輔
    01:05

  • アルフレッド・アドラー名言bot @AlfredadlerBot
    叱ると一時的には効果がある。 しかし、本質的な解決にはならない。 むしろ、相手は活力を奪われ、ますます言うことを聞かなくなるだろう。
    01:06

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    日常の小さなことに楽しみを見つけることからはじめて、好奇心をもち続けましょう。この好奇心こそが若々しく、前向きに生きるためのエネルギーとなるのです。斎藤茂太
    01:07

  • アルフレッド・アドラー名言bot @AlfredadlerBot
    不安だから外出できないのではない。外出したくないから、不安を作り出しているのだ。「外出しない」という目的が先にあるのだ。
    01:07

  • アルフレッド・アドラー名言bot @AlfredadlerBot
    「怒りっぽい性格の人」など存在しない。「怒りという感情をしょっちゅう使う人」なのだ。生まれ変わる必要はない。感情の使い方を変えればいいだけなのだ。
    01:08

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