さらひと☆メンタルノート

父親として、サラリーマンとして、一人の人間として日々生きている中で、心を癒してくれたり、元気づけてくれたりした言葉や本などについて書いています。

日刊言の葉ライフ☆2017年9月16日(土)の心に響く言葉たち

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  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    「悲」は「がんばれ」とも、何もいわない。その人のそばにいて、じっと顔をみつめ、黙ってうなずき、手の上に手を重ね、ときには黙ってため息をつく。相手の痛みが自分の痛みのように感じられて、思わず涙ぐむ。これが「悲」という感情だと思います。五木寛之
    19:58

  • ティクナットハン・マインドフルネスの言葉 @thich17485155
    自分にやさしくすることは、周りの人々への優しさでもあります。自分自身をやさしくいたわっているあなたの姿を見ると他の人々もそうしたくなってくるからです。このように、自分を愛することで他の人々をも愛することができます。ブッダのように差別無く皆を愛することができます。これが無我です。
    19:58

  • 加藤諦三bot @心理学 @katotaizobot
    愛するということは甘えの正反対である。愛するとは相手を理解しようとすることであって、相手から理解を求める態度ではない。そこに愛することの苦しみがある。やりきれなさがある。愛することができるためには孤独に耐えるだけの強さがなければならない。
    19:58

  • 日本の名言bot @nihon_meigen
    失ってはじめて見えてくるものがあります。最初の頃は失ったこと自体に気持ちが向いてつらいかもしれませんが、やがてその経験が生きることを痛感するでしょう。失ったぶん、得るものはあるのです。 江原啓之
    19:58

  • Dalai Lama @DalaiLama
    What we need today are universal values based not on faith but on scientific findings, common experience and common sense.
    19:59

  • 日本の名言bot @nihon_meigen
    たおれても、その時もしひまだったら、しばらく空をながめ、また起きあがるのさ。 星野富弘
    19:59

  • 世界の名言bot @sekai_kotoba
    愛すること。それはお互いに見つめ合うことではなく、一緒に同じ方向を見つめることである。 サン=テグジュペリ
    20:01

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    誰かが困っているときには、目立たないように、さりげなく救いの手を差し伸べる。そのような、隠し愛から出た行為は相手には容易に伝わらないかもしれません。けれどもそれがわかったときに、大きな感動を与えるものです。松原泰道
    20:01

  • 日本の名言bot @nihon_meigen
    一生の間に一人の人間でも幸福にすることが出来れば自分の幸福なのだ。 川端 康成
    20:01

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    笑いがからだの免疫力や抵抗力を高めるとも言われています。 笑えない状況にあって、あえて笑いを演じる気持ちを、 私たちはいつもそっと携帯していたいと思います。 日野原重明
    20:02

  • 世界の名言bot @sekai_kotoba
    たとえこの人生が負け戦であろうと、いずれにせよ僕は「良い戦い」をしたい。 ゴッホ
    20:03

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    これからは、心も体も張りつめて「がんばる」のではなく、あるがままを認めて「がんばらない」、そういう時代がきているのではないか―。そう気づいて以来、「がんばらない」ということばにこだわりを感じているのです。鎌田實
    20:03

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    峠へむけて登っていくときもあれば、今度はゆっくりと下山していく時期もある。むしろ優雅に美しく下山していく、このことが登山では大事なことではないか。五木寛之
    20:03

  • アドラー名言bot @adler_bot
    個人が存在する意味とは何か?それは人を助け、勇気づけ、喜びを与えることである
    20:04

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    忘れる、というのは、人それぞれの資質もあるでしょうが、じつは人間にとって非常に大事な〈生きる知恵〉でもあるような気がします。五木寛之
    20:04

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    私は「人は亡くなった後、天国にいく」「死は人生の通過点にすぎない」と思っています。 これは、クリスチャンである私の死生観です。 しかし、どのような死生観であっても、「肉体がこの世を去った後も、その人の存在は家族や周囲の人の心の中で生き続ける」という事実は変わりません。 小澤竹俊
    20:48

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    毎日に忙しく過ごしていると、季節の移り変わりに目をとめることも少ないかもしれません。だからこそ時には立ち止まって、うつろいゆく自然の美しさを愛で、美しいものを美しいと感じる、その心が素直な自分を取り戻すのです。
    20:49

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    私が今まで、看取りを通して学んだのは、「たとえ最後のときが近づいていても、自分自身の支えに気づけば、人は自分の人生を肯定し、穏やかになれる」ということでした。小澤竹俊
    20:49

  • いまをどう生きる @imaodoikiru
    自分は賢いと思っても、どんなに健康だと思っても老いてボケるということは防ぎようがないんです。ボケない人もいるが、ボケる人もいる。もし周囲にそういう人がいたときには、面倒くさいとか、いやだとか思ってはいけない。これはやがてくる自分の姿だと思って、優しくしなきゃいけない。瀬戸内寂聴
    20:50

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